【家庭を明るく!】夫婦内や家族内でできる身内おふざけの極意

Twitter連動

どうも!ままん(@maman_selfish)です。

先日、Twitterで夫婦間でのおふざけについてひちょこさん(@hichocosan)と語り合いましてね。笑

人生に笑いを求めるひちょこさんと、CoolGuyな旦那さん。

もっとお家でキャッキャウフフしていこーぜ!という念を込めて、ままん夫婦(17歳年の差夫婦)の様子をおっぴろげてみようかと思います。

人生に笑いを求めるままんさんと、人生に笑いを求める夫のしょーもねぇ夫婦の話です。笑

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夫婦が普通にすれ違うことなど決して許されない

夫婦でのおふざけについてTwitterでやりとりしていて、真っ先におすすめしたのがこちら。

Twitter

1日に夫婦がすれ違う回数ってどのくらいでしょう?

・・・まぁわたしもわからないんだけども。笑

そんなThe日常でも、積極的におふざけしていこうぜ!ってことですね。

ここではシバキ合うと表現しましたが、ベチーン!とシバいている訳ではありません。

なによりも、愛を持ってケツをシバくことが大切です。

また、毎度毎度シバキあっていてはケツが持ちませんね?

バリエーション豊かにすれ違うことも重要ですよ。

我が夫婦のすれ違いバリエーション

あまりに日常の中に溶け込みすぎているので、バリエーションを思い出すのに苦労しましたが、ざっとまとめてみました。

  • 愛を持ってケツをシバキ合う
  • いやらしさMAXにケツを撫で回す
  • 撫で回すだけじゃ足りん!とケツを鷲掴む
  • おっとこんな所に・・・乳を鷲掴む(夫のみ)
  • おっとこんな所に・・・急所を狙う(わたしのみ)
  • よっ!ここにいたのか!とケツにそっとタッチ
  • 俺の屍を越えてゆけ!むしろ道を譲らない
  • あ、言い忘れてましたけど、わたし達夫婦、互いにケツフェチです。←

    まとめてみると、だいぶケツに重きを置いていますね。

    互いのケツを尊重し合っている様子がみてとれます。

    また、お互いに道を譲らないときは、相手の存在など全く感じないようにガツガツゴリゴリぶつかっていきましょう。

    これは一種の勝負です。

    1歩横にズレれば普通に通れる廊下でも、一瞬にして闘技場ですから。
    (ただ、本当に通せんぼするのはイラッと来るので、ちゃんとぶつかりながらも通り過ぎられるように加減してくださいね。)

    ・・・あ、お忘れかもしれませんが、これ30代女性と40代男性が家庭内でただすれ違ってるだけなんですよ。笑

    まぁね、客観的に見たらバカでしょうけど、すれ違う度に、お互いにどこをどうされるかわからないわずかなスリルがあるんですよね。笑

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    おならだって会話や遊びになる

    少々お下なうえちょっぴり汚いかなと思ってTwitterではお話していませんが、我が家はおなら自由なおうちです。

    プーッまたはブーッとしたあとに『しつれーい!』と言えば許されるルールを制定いたしました。(わたしが)

    ですので、たまにプーッ・・・だけで終わると、どこそこから『だれー?!』と、おなら探偵が現れます。

    このとき、無関係の人のせいにして家族でキャッキャウフフしたりもできますよ。
    (最後にはちゃんと名乗り出て終わります。)

    また、わたしが出るべきものを溜め込みやすい体質のため、家族の嗅覚に危険が及ぶときがあります。

    そんなときは、くせぇくせぇとお祭り騒ぎですね。

    でもまぁ、仕方ないよね。わたしもくせぇと思うし。ちゃんと謝るし。

    そういうとき夫は『お前また溜め込んでんのか?!どの指がいいんだ!』とお声かけくださるときがあります。

    そうですね。コノヤロウ、いっそ開通させてやろうか?という冗談ですね。

    その場合は、現状では親指をチョイスするのがベストなのかなと思っています。(実際にはやりません)

    まぁいわゆる、お決まりのくだりってやつです。

    夫婦や家族の中でこういうくだりがたくさんあると、いろんなところで勝手に笑いが起こるのでいいですよ。

    おならを自在に操れる方はこんな遊びも

    わたしはおならを操れないタチなのでできないんですが、夫はおならを操れる側の人間です。

    結婚する前から夫がやっているおなら遊びが、子供にも好評だったのでシェアしておきますね。

    1. 手の甲や親指の爪などどこでもいいので、深刻な顔で『ねぇ、ちょっとここ押してみてくれない?』と頼む
    2. 相手が心配そうに、指定した場所を押す
    3. 押したと同時にぶっぱなす(音あり限定)

    いわゆる、おならスイッチです。

    これ結構メジャーかもしれないですけどね。

    子供は腹抱えて笑ってくれますし、わたしも最初やられた時は死ぬほど笑いました。

    わたしもできるようになりたい。

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    まとめ

    【家庭を明るくする】って、結構大きなテーマですよね。

    ここでは仲の良い夫婦のように思われるかもしれませんが、わたし達だって家に帰りたくないレベルの夫婦喧嘩もするし、子供たちのことを泣くまで叱り付けることもあります。

    ただ、そこから必ず切り替えるってことが1番大切なのかなーと思ったりするんですよ。

    笑いの絶えない家庭って理想だけど、ピリつく空気から逃げてみんなでヘラヘラしよーぜーってことではないはずですもんね。

    ピリつく空気も切り替えられるような、ちょっとしたことでも心がホコホコする、夫婦内や家庭内でのお決まりのくだりを作ってみてはいかがでしょうか。

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